オトナ恋愛テクニック

彼女と絶妙なデート頻度!付き合いたて女性の恋愛心理

K
K
いらっしゃいませ!!

付き合いたての彼女…

まるで・・・

ラブソングの歌詞に出てくる心境に陥る。

会いたくて、会いたくて…

『男も』震える。

いつ何時、何をしていても『彼女』のことが頭から離れない。

脳みそに『ベッタリ』こびりついており四六時中、脳内はメルヘンな花畑。

とにかく楽しくて、全てが新鮮で、一緒にいられるだけて幸せを感じる。

これぞ『恋』ってやつなんだ。

そんな・・・

ピンク一色の『ロマン』に没入することができるだろう…

しかし・・・

人間は習慣の生き物だ。

つまり。

『慣れ』が必ずある。

良くも悪くも人は皆、慣れてしまう。

キラキラ輝いて新鮮だった、彼女とのデートの時間。

ドキドキ鼓動が狂ったように弾み出した、とろけるような彼女との最初のキス。

全身の血液が下半身に全て集中したように股間がアツく固くなった、彼女との最初のセックス。

どれも、これも、最初は…

のぼせ上がるほど興奮し、心には溢れんばかり無限大の『幸福感』を浴びるように感じる。

だが、どうだろう。

異常も日常に変われば、人は適応して、慣れてしまう。

どのカップルにも必ずある『倦怠期』

少しずつ、徐々に、次第に2人は慣れていき、冷めていく。

付き合って、スタートからラストスパートの勢いで、デートを重ねていく。

『会いたい』そんな原始的な本能がうずき、心が震え、耐えられずに…

付き合いたての最初から、デートで彼女と。

『会い』過ぎ
『愛』し過ぎ

これは決して、得策とは言えないこともある。

なぜなら・・・

グツグツ煮込んだスープも時間が経てば冷める。

風邪をひいて発熱した人間の体温も、免疫力が勝てば適温まで冷め、免疫力がウイルスに負ければ死体となり肉体は冷たくなる。

熱い物は必ず『冷める』これが自然の摂理だ。

あなたは彼女との『デート頻度』を間違えないように…

あなたは彼女との『愛の炎』を消火することのないように…

男性
男性
会うペースって案外、難しいんだよな…
男性
男性
でも毎日、会いたいんだよ俺は…
K
K
まさに恋ですね〜

付き合いたての場合。

どうしても彼女と一緒に過ごしたくて、たまらない。

あなたの恋が、燃えに萌える時期。

「ねぇ、今から会える?」

彼女の『今』が、すぐここに欲しい。

ついつい彼女の時間と心を、独占したくなってしまう。

男性
男性
だって付き合いたてだぞ

ですが・・・

最初から高頻度でデートを繰り返していくと、恋が冷めるのも、また早い。

そんな悲劇のカップルを今日までに、何組も見てきました。

確かに。

最初は新鮮で新しく感じる。

電化製品で言う所の『最新モデル』ばりの恋愛ライフ。

彼女と何をするにも、刺激的で楽しくて、しょうがない。

男性
男性
アツアツなんだよな〜

しかし・・・

お互いに慣れ始めた時、第一関門がやってくる。

(なんか今日のデート、物足りないわ…)

天気も雨で、イマイチ彼女も、あなたも気乗りしない。

そんな些細な所から始まっていく、破局への悲劇…

男性
男性
一理あるかもな…

ようやく交際まで、こぎつけた安心感。

そして。

はちきれんばかりの欲望。

K
K
付き合いたても大切な時期です

デートする回数や頻度、彼女と会うペース。

恋愛では『ここ』を、どうしても忘れがち、軽視しがち。

ですが!!

非常に大事なポイントです。

なので・・・

今回は…

あなたに付き合いたての彼女を更に惚れさせる絶妙なデート頻度について、お話ししていこうと思います。

会い過ぎてもダメ、会わな過ぎてもダメ。

何事も『バランス』が大事。

栄養だって、バランスが大切。

つまり。

恋愛だって、バランス感覚が大事なんです。

男性
男性
バランス感覚か〜

あなたが今回の絶妙なデート頻度を理解することができれば、

彼女と付き合った後に、拍車をかけるように、彼女の恋心をモノにすることができるようになる。

通常であれば、付き合う前。

男女間で行われる恋の駆け引きで、ドキドキ。

恋心と、彼女の乙女心は加速していく。

そして。

付き合って数ヶ月間で、恋がピーク最高潮を迎える。

K
K
いわゆる楽しい時期って、やつです

しかし、その後は…

なだらかに彼女との恋グラフは、低迷期に突入していく。

なんてことが多い、のが実際の話。

男性
男性
確かに言えてるな…

ですが。

あなたが今回の内容さえマスターしてしまえば…

周りのカップルが倦怠期で悩み、最終的には破局。

別れ話の嵐の中、あなたと彼女だけは2人で密かに、お互いに愛の絆を深め続けることができる。

付き合って3ヶ月で別れるだとか、このデートスポットに行ったら別れる的な、都市伝説を鵜呑みにしてる、

周りの冷めたカップルを横目に、あなたと彼女だけは…

(◯◯君は、私の運命の相手だわっ!)

そんな風に、あなた『だけ』大好きな彼女から想いを寄せられる。

男性
男性
いいなぁ〜

ですが。

今回の付き合いたての絶妙なデート頻度を知らないままだと…

ようやく付き合うことができた彼女と、短い恋愛生命を経て破局。

「お互いのために別々の道を…」

的な、暗い話し合いを、どこかのファミレスで彼女とするハメになる。

男性
男性
おいおい、そんな物騒なこと言うなよ…

または。

アツアツだったはずの彼女から…

「実は私、新しく好きな人ができたのよ…」

・・・

あなたは裏切られた怒りのあまり、テーブル越しの彼女に向かって、怒鳴り散らすかもしれません。

あるいは。

予期せぬ残酷を突きつけられて、言葉が出ず、ただ淡々とガッカリするかもしれません。

男性
男性
最悪な展開だな…

順調に見えた彼女との関係は、実は水面下では壊れ始めていた。

そんな最悪の事態を招きかねません。

なので!!

今回の内容…

付き合いたての彼女を更に惚れさせる絶妙なデート頻度

これを今、あなたは密かにマスターして下さい。

付き合えたら終わり、じゃないんです『恋愛』は。

K
K
第2のスタートですよね?
男性
男性
始まりだもんな

付き合ってしまえば安心、こっちのもんだ。

そんな傲慢な態度でいるから、彼女の恋心を知らぬ間に手放すことになってしまう。

今回の内容は本当に、かなり重要です。

『恋』し続けて、『愛』し続けるから『恋愛』

カップルの、どちらか一方が『恋愛』をサボり出した時点で、2人の関係は終末を迎えるんです。

だから別れる、だから離婚する。

かなり大切です。

男性
男性
これは理解しておいた方が良さそうだな

『くっ付いて離れて』を馬鹿の一つ覚えのように繰り返している、

周りの男連中と今日ここで一歩『差』をつけるチャンスです。

付き合っても長続きしなければ、何度あなたが彼女を作ろうが同じこと。

いつまで経っても『彼女を作る作業』に追われる人生を、あなたは生きることになります。

男性
男性
そんなの御免だね

ですので…

ぜひ最後まで楽しみながら。

そして。

彼女とのデートを妄想しながら。

あなたには今回、最後まで、じっくりと、お読み頂ければと思っております。

最初は彼女とのデート頻度をつかめ

ずっと大好きだった彼女と、ようやく交際に至る。

(やっと付き合えた!!)

そんな安心感や安堵感から、恋愛に手抜きを始めてしまう男性も中にはいる。

あるいは。

恋人として付き合おうとすると、彼女にいいところを見せようとして、ついつい無理をしたりしてしまう男性もいる。

男性
男性
つい背伸びしちゃうんだよな…
K
K
無理は禁物です

ただの女友達であれば、素の自分が自然と出せて意外と仲良くなれたりする。

祭りの本番よりも、祭りの準備の方が楽しいって昔、誰かが言っていたような気がする。

でも・・・

今更こんなことを言っても『後の祭り』かな…

男性
男性
後の祭りって何だよ?
K
K
手遅れってことです

それじゃ!!

あなたの恋愛が台無しですよね。

男性
男性
確かに悲しすぎるな…

確かに。

価値観が近いのか、それとも育った環境が似通っているのか。

とにかく余計な気を遣わずに済む相手。

相手の女性も、あなたに好感を持ってくれている状態。

いわゆる『友達以上恋人未満』の関係性は、ある意味で変な負担を感じることなく案外、楽しかったりもする。

男性
男性
それは言えてるな

ですが!!

いざ付き合い始めてみると、お互いに独占欲が湧いてきて、彼女が自分の所有物のように思えてくる。

彼女の方も、あなたを束縛してくるかもしれない。

ちょっとした彼女とのスレ違い。

少し連絡が取れなかったり、ちょっと返信が遅れた。

「今日はどうして遅くなったのよ?」

「今のLINEって誰なのよ?」

男性
男性
あるね〜

まぁ・・・

男も女も、相手の一挙手一投足が気になりだすと、周りが見えなくなってくる。

そして・・・

文字通り、あなたの恋は『盲目』となる。

盲目に成り果てた恋の行き着く先は、一体どこでしょうか?

・・・

破局。

男性
男性
そんなぁ…

特に最初はデートで会う頻度が重要

彼女と付き合い出した途端に、相手の行動が急に気になり出す。

無性に気になって逐一、彼女に連絡をしてしまう。

彼女が今、何をしているのかが分かってないと、不安になってしまう。

それが原因で、いつも間にか『窮屈な関係』になり下がってしまう。

楽しかったはずなのに…

男性
男性
まぁ、気になるもんだよな…

結果的に・・・

『破局』

暗い『別れ話』を…

彼女から持ち出されるのか、それとも、あなたから持ち出すのか。

そこまでは分かりませんが…

付き合ったけど別れてしまうというパターンって実際、少なくありませんよね。

「こんなことになるんだったら、◯◯君とは、友達のままが良かったわ…」

そんな風に、彼女から憎まれ口を叩かれた所で、過ぎた時間を巻き戻すことはできない。

もしも今、あなたは時間を巻き戻せるのであれば、あなたは神の領域だろう。

K
K
あるいは超能力者か…
男性
男性
はいはい

つまり。

今回は、こんな残念な失敗をしないために。

あなたに彼女ができた時!!

彼女と『デート』で会う絶妙な頻度について、少し考えていきたいと思います。

男性
男性
会う頻度か〜
K
K
かなり重要です

彼女はあなたの『物』じゃない

彼女との交際がスタート!!

これから楽しくワクワクの充実した恋愛ライフを存分に享受する。

クゥ〜〜〜!!

きっと最高だ。

男性
男性
楽しいんだよな〜

しかし!!

付き合い出したからと言って…

彼女の心と体、そして彼女の人生の全部が、あなたのものになるわけじゃない。

そして!!

彼女には、彼女の仕事だったり、彼女の付き合いだってある。

K
K
かなり大切です

つまり。

あなたと付き合ってる彼女は、あなたの『物』じゃない。

って、ことです。

彼女の人生は、彼女のもの。

彼女の時間は、彼女のもの。

K
K
同じように…

あなたの人生は、あなたのもの。

あなたの時間は、あなたのもの。

男性
男性
言われなくても分かってるっつーの!
K
K
ですが忘れてしまいがちなのが人間…

彼女も、あなたのことを好きでいてくれている。

だから・・・

毎日、会うことを強要したり。

「ねぇ、今何やってる?」

そんなLINEを頻繁に送り、スゴ腕の探偵に負けず劣らずの偵察力を発揮。

探りの連絡を過剰にするのも『ご法度』

ダメですよね。

K
K
大事なこと言います

彼女の人生は、彼女のもの。

です。

この至極『当たり前なこと』を理解してない。

あるいは。

この『当たり前なこと』を忘れてしまっている。

そんな男性が中には一定数いらっしゃいます。

「俺たち付き合ってんだからさ…」

K
K
そんなの関係ねぇんですよ

・付き合ってるんだから
・婚約したんだから
・結婚したんだから

etc…

そういった縛りを増やせば増やすほど、至極当たり前なことを忘れてしまいがちです。

男性
男性
そうは言ってもさぁ…
K
K
心配になることもありますよね
男性
男性
そうだよー

彼女のことが気になって仕方がない。

ソワソワして、浮気してるのか不安になってしまう。

どうしても愛しの彼女が今、何してるのか、知りたくてしょうがない。

こんな時は!!

使い古された表現で少々、陳腐に聞こえるかもしれませんが…

押してダメなら、引くです。

男性
男性
引くの?
K
K
YESです

やはり・・・

人は誰でも必要以上に執着されると、逆に、うっとうしく感じてしまうもの。

で、あれば・・・

多少、物足りないくらいの方が、かえって気になる。

その人間心理を逆手に取り、あなたが利用すればいい。

男性
男性
人間心理か〜

付き合いたてのデート頻度

付き合いたて。

なんて初々しいんでしょうか。

ですが・・・

むしろ!!

付き合い出したら、会うペースは今までより『少なめ』でOK。

彼女と付き合う前、週に3回ペースで会っていたのであれば、週に2回でいい。

あなたが彼女と毎日デートしていたのであれば、2日に1回のペースで十分なんです。

男性
男性
減らすのか〜



K
K
その通りです

もちろん。

彼女も最初は頻繁に、あなたと会いたいと言ってくるかもしれません。

ですが・・・

だからといって毎日のように会っていたら、どうでしょうか?

男性
男性
俺も毎日、会いたいしな〜
K
K
アツアツはいいんですが…

いくら好きな相手でも、さすがに毎日、毎日、毎日、毎日、毎日会っていれば…

新鮮味も何もかも、消え失せてしまう。

つまり!!

相手に飽きてしまうということは…

それだけ早く『別れ』が訪れてしまう。

男性
男性
だから会う回数を減らすのか!

なので。

まず大好きな彼女と交際するに至ったら、会う回数を意識的に減らしてみる。

今あなたが彼女と、どれくらいの頻度で会っているのかは、画面越しにいる僕には分かりませんが、

付き合いたてであれば、ちょっとデートの回数を減らしてみる。

遠距離恋愛の方が、逆に、恋の炎が燃える。

なんて話も、ありますよね。

男性
男性
あ〜確かに聞くな!
K
K
勘違いしてほしくないんですが…

「なるほど、彼女とのデートを減らせば良いんだな!」

そんな風に、表面的な言葉に踊らされないで下さい。

ここで重要なのは…

『なぜ』彼女と会う回数を減らすのか。

ですよね。

そんな表面的で、小手先のテクニックを今あなたが覚えても、何の役にも立ちません。

どころか使い方を間違えれば、かえって『逆効果』です。

男性
男性
えー何だよ、それ…
K
K
ここは重要ですよ

『なぜ』彼女と会う頻度を下げるのか。

ですよね。

なぜならば・・・

付き合えたからと言って、毎日のようにデート、デート、デートしていたら、新鮮味も刺激も、ワクワク感もなくなってしまう。

人は何事にも適応し、慣れてしまいます。

だから!!

あなたが彼女と会う回数を減らして、彼女にあなたを飽きさせない。

その手段の1つとして今回あなたに…

『デートの頻度を減らしてみましょう』っていう話をしたんです。

K
K
表面的な内容に囚われないで下さいね

つまり!!

今回の話で、本質的に大事な部分は何か…

彼女があなたとの恋愛に飽きないように、あなたが立ち回る必要があるってことです。

ということはつまり…

逆に、あなたが彼女に会わな過ぎて、彼女が孤独感を覚えてしまってもダメ。

(なんか付き合ったけど、全然デートしないし、寂しいわ…)

そんな風に彼女に思わせてしまっても逆効果ですよね。

男性
男性
確かに、そうだ!!
K
K
なので!!

まずは。

彼女との絶妙な『デート頻度』を、あなたは掴み取る必要がある。

男性
男性
とにかく飽きさせないのが大事なんだな!
K
K
そうです
男性
男性
うーん、そうは言ってもなぁ…

そうは言っても…

「じゃあ、どうすれば良いんだよ…」

会い過ぎてもダメ、逆に、会わな過ぎてもダメ。

(うーん、じゃあ結局、どうすりゃいいんだよ…)

そんな風に今、不安になってしまった男性も中にはいると思います。

男性
男性
分からなくなってきたぞ…
K
K
OKです

では。

1つ大事なポイントを今から、あなたにお話しします。

彼女との恋愛には抑揚が必要不可欠

例えば・・・

あなたは普段『小説』って読みますか?

男性
男性
東野圭吾さんが好きだよ
K
K
有名な方ですよね
男性
男性
俺は、あんまり読まないなぁ…
K
K
分かりました

WEBサイトの記事も同じなんですが、小説でも、よく言われることがあります。

まぁ文章全般に、よく言われることかな。

『抑揚』が大事。

男性
男性
あ〜、よく言うよね!

きっと一度は、あなたも小説の文章を、読んだことがあると思います。

で。

面白い小説の文章って…

とにかく1文が長かったりしますよね。

ズラズラ永遠に文字が途切れない、1つの文章が長い。

『、』ばっかりで、なかなか『。』が打たれない。

男性
男性
確かに、あるな〜

ですが!!

(この文章いつ終わるんだ…)

そうかと思えば…

わずか数文字が、

『◯◯◯。』
『◯◯◯。』
『◯◯◯。』

と、続いたりもする。

まるで音楽みたいに絶妙な抑揚が文章にも見られる。

男性
男性
うん、分かるよ
K
K
つまり!!

今は小説の文章の話でしたが…

『恋愛』にも抑揚が必要ってことです。

恋愛にも『テンポ』が大事ってことです。

絶妙なテンポや抑揚があるからこそ、人は飽きない。

そして!!

彼女と出会って間もない、彼女の付き合って間もないのであれば、なおさら。

この強弱、長短、抑揚やテンポが重要になってくる。

男性
男性
なるほどな〜

つまり。

意図的に彼女と会うペースを遅くしてみたり、突然早朝に誘ったり、たったひと言『ありがとう』の気持ちをメッセージカードに書いて送ってみたり…

ドキドキ感を演出することが、あなたの恋愛を長続きさせるためには必要不可欠になるんです。

エンターテイメント性が、恋愛にも超大事!!

ハリウッド映画を観ている時、画面越しにドキドキ、ワクワクしますよね。

一緒です。

恋愛にもドキドキ必要なんです。

K
K
いいですか?

あなたは大好きな彼女に『ドキドキ感』を演出してあげるんです。

エンターテイメント性を常に持たせてあげて、彼女の感情を揺さぶって楽しませてあげるんです。

すると・・・

(理由は分からないけど、◯◯君と一緒にいると楽しいわ)

彼女は、飽きないんですよ。

あなたに夢中になり、どっぷり深くハマっていくんです。

麻薬中毒者と一緒です。

あなた無しじゃ生きられない状態になるんです。

K
K
抑揚です
男性
男性
テンポが大切なんだな!

では。

せっかくなので、もう1つ彼女とのデートの時のポイントを、あなたに今から、お伝えします。

デートとは彼女と会う前から始まっている

彼女との楽しい『デート』

デート開始のゴングは、待ち合わせ場所で彼女と会ってからスタートだ。

そう考えている男性が実に多いです。

が!!

実は、それは違います。

男性
男性
言ってる意味が分かんないんだけど…
K
K
先に答えを言います

『デートは彼女と会う前から始まってる』

です。

いいですか?

もう始まってるんですよ。

「じゃあ今週の土曜日に〜」

彼女とデートの約束をした時点から、そのデートは既に始まってるんです。

男性
男性
ちょっとピンと来ないんだけど…
K
K
分かりました

あなたに今回。

彼女と会う回数を減らす、という話をしました。

ですが・・・

デートで彼女と会う回数が減ることによって、彼女の気持ちがあなたから離れてしまっては、元も子もありませんよね。

男性
男性
そうなんだよなぁ…

これは、かなり重要な概念なんですが…

あなたのデートは、彼女と会う前から既に始まってる。

彼女とデートで会う約束をしてから、当日までの期間。

彼女があなたとのデートを待ってる時間も含めて、デートなんです。

デート当日まで彼女を放置プレイはNG

ここで少し『彼女の気持ち』になって考えてみましょう。

例えば・・・

今日は月曜日。

今週の週末に、あなたとのデートの約束がある。

すると・・・

デート本番までは、まだ時間がありますよね。

男性
男性
早く週末になって欲しいなぁ…
K
K
週末が楽しみですよね

月曜日から金曜日までが仕事だった。

だけど!!

週末の彼女とのデートのことを考えると多少、仕事で嫌なことでも我慢ができる。

(今週の仕事が終われば、週末は彼女に会える…)

楽しみで、ワクワクして、ドキドキしますよね。

男性
男性
確かにそうだな!

それは彼女だって同じこと。

(次のデートには何を着ていこうかな〜♪)

彼女だって、あなたと会える週末を楽しみにしており、待ち遠しい気持ちでいっぱい。

彼女もワクワクしてるんですよ。

あなたとのデートが楽しみなんですよ。

K